曖昧のなかにみつけた確信みたい by ひマワリ at 2009年1/31 20:55
写真を撮りにでかけました。
・・・わたしの:)笑
やっぱ、枚方ですねっ:)☆みんなもおいでおいでませー。
案内するからね!
またまた星ヶ丘ソーイングにいった。ていうか一緒にいた人に、紹介したかったのだ。
雨もよく似合う場所。
私の帽子が枝に何回も引っかかった、まるで木に話しかけられてるようだ:)
ギャラリーの玄関では、同じ色の同じ靴をみつけた!
オーロラシューズ、ミドルイングリッシュ(やっけ?)のモス。
ずいぶん履きこんでいるようだったなあ、味があってすごくすてきだった。
水たまりや壺の中にいた、ちっちゃな虫をいっっぱい見つけて思わず叫んだ。すごい数やった。
ホットコーヒーとロールケーキを頼んだ。
コーヒーに砂糖はいれないから、スプーンにのせられた一粒の砂糖がさみしそう。。と思ってたら、一緒にいた人がつまんでガリガリとボリボリと、食べた。笑
ワイルド!
机の角に、白い便せんと封筒のセットがいくつもおいてあった
三月にある「恋文展」でみんなの書いた手紙を飾るんだって。
そして、ハッとした私は、そのときわたしのなかにフワっとうかんだひとに向けて
その人へ渡すことはない手紙をかいてみた。
ほんと、なんか笑けてきちゃったや。
不思議よ。
一体どこからこんなことばがでてきて、それをいま私は書いてるのかぁ、って。
そんな22歳の1月31日、星ヶ丘。
河川敷へ行った。
雨は気まぐれに降り続けてる。
だんだんひんやりとしてきたし。
寒いし風強いし、口がうまくまわらない。
モゴモゴ、ゴニョゴニョと会話がはずむ。
私はゆっくりと、新たな決意をした。
ゴニョゴニョ
よっしゃ!
2月11日、おたのしみにい!
haru “こないだ雑誌に載ってた!ちょっと気になってたし、春休みになったら行こかなー”
pon “春休みに青春きっぷで行きたい 星の降る丘♪”
ひ “haru、エルマガやない?私もみたみたよー!いつ行っても、なにかもって帰るなぁ:) ponさん、青春きっぷじゃなくてもいける距離ですよ♪ぜひぜひ:) ”